本をひらいて「働く」自分を見つめ直そう
札幌市図書・情報館×オカムラ コラボイベント
リアルイベント
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- トークイベント
- ネットワーキング
- ワークショップ
開催日時
申込締切
会場
会場住所
参加費
主催
オカムラ札幌支店の共創空間 「HIRAKU LABO」 にて、
“2026年の「はたらく」”をテーマにしたワークショップイベントを開催します!
本イベントでは、札幌市図書・情報館の司書さんをゲストに迎え、
韓国ベストセラー『会社のためではなく、自分のために働くということ』
を題材に、2026年の自分自身の働き方について考えていきます。
年度末の今だからこそ、少し肩の力を抜いて、本をきっかけに自分の1年を考えてみませんか。
和やかな対話を通じて、「自分はどう働きたいのか」をゆっくり言葉にしていくワークショップです。 異業種の参加者との対話や、他者の視点に触れることで、“次の一歩”につながるヒントがきっと見つかるはず。
札幌市図書・情報館
「はたらくをらくにする」をコンセプトに、ビジネスパーソンを支援する図書館。
課題解決のヒントとなる最新の図書・情報を取り揃えるほか、コワーキングスペースを提供しています。
オカムラ札幌拠点「HIRAKU LABO」
札幌駅前通りに面した札幌三井JPビル13階に位置する、オカムラのラボオフィス「HIRAKU LABO」。自社オフィスを実証実験の場として活用し、働き方改革を実践・検証する拠点として、2022年11月にリニューアルされました。新しいオフィスのコンセプトは「心を開く」「未来を拓く」という想いを込め 「Hiraku」。先人たちの“開拓” によって北海道は発展を遂げ、そのフロンティアスピリットで「働く」未来を開拓(ひら)くワークプレイスとして名付けられました。
イベント概要
対象
- キャリアや働き方についてフラットに考え、対話したい方
- はたらく×本というテーマに興味関心のある方
- U40世代の方 ※興味のある方はどなたでも大歓迎!
開催会場
HIRAKU LABO
札幌市中央区北2条西4-1 札幌三井JPビルディング 13階
定員
リアル参加:20名
お問い合わせ
CONTACT ¦ 波打ちまざり、つながる場。|Open Innovation Biotope “Sea” (workmill.jp)
※定員に限りがありますので、お早目にお申込みください。
※主催者・登壇者などの都合により、参加をお断りさせていただく場合がございます。
※当日の模様は、レポート記事、SNSなどで掲載される可能性があるほか、Seaの広報活動(テレビ局、新聞社、ニュースサイト等の取材・情報提供を含む)で使用される場合がございます。
プログラム
| 18:00 | 受付開始 |
| 18:30 | オープニング |
| 18:40 | インスピレーショントーク「本と”働く”の関係性について」 |
| 19:10 | ワークショップ「本をひらいて”働く”を考える」 |
| 19:50 | クロージング |
| 20:00 | 交流会(自由参加) |
| 20:30 | 終了 |
登壇者一覧
ー スピーカー

草階 彩香 さん
札幌市図書・情報館 司書(日本図書館協会認定司書)
2005年札幌市中央図書館に採用、市内各館での勤務を経て、2017年に図書・情報館の開館準備室に配属。2017年にビジネス・ライブラリアン講習修了。現在の棚担当はビジネススキル、働き方、キャリア、マーケティングなど。このほか、司書業務の総括を担う。

渡辺 由布子 さん
札幌市図書・情報館 司書
民間企業での勤務を経て、2018年札幌市中央図書館に採用、図書・情報館の開館準備室に配属。2021年にビジネス・ライブラリアン講習修了。現在の棚担当はコンテンツビジネス、暮らしなど。このほかにアート担当、外部連携担当などを兼任する。
ー ファシリテーター

中野 智文 さん
フリーランスコミュニティマネージャー
札幌を拠点に、人と地域をつなぐコミュニティづくりやプロジェクト運営に携わる。SAPPORO Incubation DRIVEでコミュニティマネージャー、NoMaps 広報をきっかけに地域への関心を深め、現在は 北海道移住ドラフト会議の運営や大学生インターンシップのコーディネートを担当。地域・自治体と連携した企画や広報業務などを通して、安心して参加できる場づくりを大切にしている。

土井 航大
株式会社オカムラ オフィス環境事業本部 札幌支店
WORK MILL 共創デザイナー
北海道札幌市出身。人が「活き活き」と働ける場づくりに魅力を感じ、オカムラに入社。現在はオフィス環境事業本部にて営業を担当する傍ら、共創デザイナーとしても活動している。「はたらく」をテーマに、立場や専門を越えた対話と探求を重ねる共創イベントの企画・運営を行い、これからの働き方や場の可能性を探り続けている。
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