「働き方改革の中で、企業価値向上につながる戦略的ワークプレイスとは?」

日時:2017年03月02日 15:30~17:00
今回は「不動産」の視点を交えながら、これからのオフィスについてどう生産性を高め、企業価値を高めるようなオフィスづくりをしていくべきか、また人材確保ができるオフィスづくりとは何か等を皆様と考えていきます。

終了いたしました

INFORMATION

  • 開催日時 :
    2017年3月2日(木) 15:30~17:00(15:00開場)
  • 場所:
    Open Innovation Biotope "Sea"
    東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート3階
  • 対象:
    ・働く場の実践事例に興味のある方
    ・総務、FM、人事、経営企画系の業務に携わるご担当者様
  • 主催:株式会社岡村製作所
  • お問い合わせ:Sea_Info@okamura.co.jp
  • 参加費:無料
  • 定員:50名
  • ※定員に限りがありますのでお早目にお申込みください。
    ※弊社営業担当者宛にお申込み頂いても結構です。
    ※主催者・登壇者などの都合により、参加をお断りさせて頂く場合がございます。
    ※イベント当日はメディア取材(撮影)及び、弊社による撮影が入る場合がございます。
    ※講義内容などの撮影、録音はお断りいたします。

”ワークプレイス・プラクティス”は、新しい「はたらく」に向けたワークプレイスの実践講座。
新しい働き方や働く場のコンセプトにもとづいて構築された実践事例を取り上げ、
その事例にたずさわった関係者の方をお招きし、学んでいきます。

「不動産」の視点から見る企業価値とオフィスづくり

今回は、不動産に関する戦略的なソリューションサービスを包括的に提供する不動産サービス会社である「ジョーンズ ラング ラサール株式会社(略称:JLL)」のプロジェクト・開発マネジメント事業部長をお迎えして、これからのオフィスについて、どのように生産性を高めて企業価値の向上に寄与するオフィスづくりをしていくべきか、また優秀な人材を確保し定着させるオフィスとは何か等をお話しして頂きます。

これからの時代を予測しますと、労働力不足、人材不足となることは必至の中で、優秀な人材を確保するためのオフィスのあり方はどうあるべきなのか、事業効率を上げ企業価値を高める企業不動産とはどうあるべきか等、ロケーションやオフィスのインフラ、オフィス戦略、テクノロジーの活用等についても、あわせてアプローチしていただきます。またJLLが考える”2030年のオフィスと働き方”について、グローバルな観点と事例紹介を交えてご紹介して頂き、働き方改革の実現に向け、モデレーターや参加者の皆様と一緒に考えていきたいと思います。

ジョーンズ ラング ラサール株式会社 ホームページ

プログラム

■登壇者

宮本 淳 氏(ジョーンズ ラング ラサール株式会社 執行役員 プロジェクト・開発マネジメント事業部長)

■モデレーター

遅野井 宏(株式会社岡村製作所 WORK MILL編集長 エバンジェリスト)

15:00 開場
15:30 イントロダクション
15:40 登壇者によるプレゼンテーション①
JLL株式会社 執行役員 プロジェクト・開発マネジメント事業部長 宮本 淳
16:05 登壇者によるプレゼンテーション②
株式会社岡村製作所 WORK MILL編集長 エバンジェリスト 遅野井 宏 
16:30 クロストーク
宮本 淳 氏 × 遅野井 宏
※質疑応答も含めたインタラクティブなセッションです。
17:00 終了
終了いたしました

REPORTイベントレポート

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