東京で考えるこれからの働き方

日時:2019年02月08日 15:30~17:30
今年はどんなテーマの働き方が取り沙汰されていくのか、福岡・大阪・名古屋での議論を踏まえ、東京の地で日本のこれからの「はたらく」を考えます。

INFORMATION

  • 開催日時 :
    2019年2月8日(金)15:30~17:30(15:00開場)
  • 場所 :
    株式会社オカムラ
    Open Innovation Biotope ”Sea”
    東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 13階
  • 対象:
    これからの働き方改革やイノベーションに関心のある方
    ビジネスパーソン(一般、マネージャー、経営者)、独立事業者、等
  • 主催:
    株式会社オカムラ・WORK MILLプロジェクト
  • 参加費:無料
  • 定員:50名
  • ※定員に限りがありますのでお早目にお申込みください。
    ※主催者・登壇者などの都合により、参加をお断りさせていただ場合がございます。
    ※主催者・登壇者などの都合により、イベントを中止させていただく場合がございます。
    ※イベント当日はメディア取材(撮影)及び、弊社による撮影が入る場合がございます。
    ※講義内容などの撮影、録音はお断りいたします。

本イベントは企画展 “WORK MILL EXHIBITION 01 ~どうなる?これからの「はたらく」。~”と同時開催します!

WORK MILL EXHIBITION 01 ~どうなる?これからの「はたらく」。~

2月5日(火)から8日(金)まで、ワークミルで行われているさまざまなコラボレーターとの共創プロジェクトや日々のリサーチ成果の発表を目的とした企画展 “WORK MILL EXHIBITION 01 ~どうなる?これからの「はたらく」。~”を、ワークミルが運営する東京・名古屋・大阪、福岡の4つの共創空間にて同時開催します。

企画展 “WORK MILL EXHIBITION 01” 詳細ページへ

このエントリーをはてなブックマークに追加

2019年はどんなテーマの働き方が取り沙汰されていくのか?

企画展 “WORK MILL EXHIBITION 01 ~どうなる?これからの「はたらく」。~”と同時開催する4拠点でのリレー型トークセッション。それぞれの共創空間において、いま現在ホットなトピックスであった

福岡=SDGs

大阪=女性活躍

名古屋=共創(コレクティブインパクト)

をテーマに掲げ、日本の働き方を各都市から見つめるセッションを行ってきました。

「日本の働き方」と言っても、福岡・大阪・名古屋・東京それぞれの観点や違いがあり、日本全体を一括りで考えるにも難しさはあります。そんな中でも、働き方改革の中心地である東京では、どんな役割が取られていくべきなのでしょうか。

平成の終わりを迎えるいま、今年はどんなテーマの働き方が取り沙汰されていくのか、福岡・大阪・名古屋での議論を踏まえ、東京の地で日本のこれからの「はたらく」をゲストとともに考えます。

プログラム

■ゲスト
八木橋 パチ 昌也(日本アイ・ビー・エム株式会社 コラボレーション・エナジャイザー/株式会社エンゲージメント・ファースト チーフ・エンゲージメント・エナジャイザー)
高嶋 大介(富士通株式会社 マーケティング戦略本部 デザインシンカー/一般社団法人 INTO THE FABRIC 代表理事)
猪熊 真理子(株式会社OMOYA 代表取締役社長 / 女子未来大学ファウンダー/(一社)at Will Work 理事/トレンダーズ株式会社 社外取締役)

■ファシリテーター
遅野井 宏(株式会社オカムラ・WORK MILLプロジェクト)

15:00 開場
15:30 イントロダクション
15:40 これまでのリレー型トークセッションの振り返り
「福岡で考えるSDGs」
「大阪で考える女性活躍」
「名古屋で考える共創」
16:30 パネルディスカッション
八木橋 パチ 昌也 × 猪熊 真理子 × 高嶋 大介 × 遅野井 宏
17:15 クロージング
17:30 懇親会

REPORTイベントレポート

CONTACT

「これからのはたらく」を知りたい方、考えたい方、つくりたい方、相談したい方、見学したい方、仲間が欲しい方・・・
もし少しでも「ピン」ときたら、お気軽にSeaにおたずねください。